【レポート】「行かなきゃわからない魅力がある、JOHNSON HOMESラウンジシートはVIP体験」

生活

よしだ2026.04.23

ジョンソンホームズでは、オフィシャルスポンサーとして応援している北海道のプロスポーツチーム「レバンガ北海道」を応援するための特別席「JOHNSON HOMESラウンジシート」を提供しています。  

 

今回は、新築住宅の営業スタッフ2年目である私岩渕が実際に JOHNSON HOMESラウンジシート で観戦した体験をレポート! 
小学生から中学3年生までバスケットボールをしていたこともあり、今回の観戦は個人的にもとてもありがたい機会でした。 

■印象的だった「入場時の特別感」

まず印象的だったのは、会場に入ってから席に着くまでの特別感。他の席とは違う入り口から進んで、ライトアップされた空間を通って席へ向かう。それだけでとても特別な体験でした。 ゲートから席に向かうまでの通路には特別なVIP感があって、私だけじゃなくて、一緒に行った家族も同じ雰囲気を感じて、楽しめたのも嬉しくて。戦が始まる前から、すでにワクワクする時間でした。 

■選手の表情や駆け引きまで見える、圧倒的な臨場感

席に着いてから感じたのは、普段の観戦席ではなかなか味わえない距離感と臨場感です。 

コートが縦方向に見やすい位置にあって、視認性も高く、選手の踏み込む足の向きや視線、プレー中の合図までよく見えるのが、この席ならではの魅力だと感じました。バスケットボール経験者としては、シュートを外した瞬間やパスを読む場面で見せる表情、苦悩や葛藤のようなものまで伝わってきて、試合の流れだけではなく、その一瞬一瞬の心理や駆け引きまで感じられたのが印象的でした。 

■バスケットボールの経験がなくても楽しめる、選手の息使いと会場の熱気

今回一緒に観戦したのは、バスケットボール経験のない家族でしたが、選手と席の近さや迫力、そして会場全体の盛り上がりを思いっきり楽しむことができました。  選手たちの表情や会場の熱気を感じながら試合を楽しんでいる家族の様子を見ていると「一緒に来られてよかった」と感じました。バスケットボールに詳しい方はもちろん、初めて観戦する方でもしっかり魅力を感じられる席だと思います。 

 

ふとモニターを見たら、自分の姿が映っているなんて…!思わずテンションが上がって、その奇跡の一瞬をパシャリ。会場の一体感とともに、ちょっと特別な思い出ができました!

■平日夜でも満員。レバンガ北海道の注目度を実感

私が観戦したのは平日夜の試合でしたが、当日は5,591人が来場し、満員御礼。平日にもかかわらず会場は多くの来場者で賑わっていて、レバンガ北海道への注目度の高さを強く感じました。 

■富永選手の個人通算1,000得点達成

試合中は、選手のプレーひとつひとつに会場が沸いていて、特に富永啓生(とみなが けいせい)選手が3ポイントシュートを決めた瞬間には、ひときわ大きな歓声が上がっていました。また、この日はB1選手の個人通算1,000得点達成という試合でもあり、会場の熱気が、さらにヒートアップしていました。

■自然と目で追っていた、市場選手

個人的に印象に残った選手は、市場 脩斗(いちば しゅうと)選手です。安定感のあるプレーに加えて、ノールックパスのうまさも印象的でした。ほかにも、堅実なプレーが光るドワイト選手、得点力とリバウンドの強さが魅力のケビン選手など、それぞれの持ち味を間近で感じられたのも、観戦の大きな魅力でした。 

 

終盤、残り数十秒での決死のディフェンスの末、1点差で勝利した場面では会場全体が大きな盛り上がりに包まれて、自然と立ち上がって拍手を送る人たちも多く、まさに「みんなで勝ち取った勝利」という感覚がありましたね。選手が接触で倒れた場面では、自然と「がんばれレバンガ」のコールが起こるなど、会場全体が一体になる瞬間も印象に残っています。 

■18時半には売り切れも。会場グルメも楽しみのひとつ

会場内ではさまざまな食べ物や飲み物が販売されていましたが、ごはん系メニューには行列ができていて、18時半頃には売り切れが目立つほどの人気ぶりでした。今回はポテト、削りいちご、唐揚げ、チョコいちごなどを楽しみましたが、どれも美味しくて、試合だけでなく会場全体がお祭りのような雰囲気に包まれていたのも、楽しいポイントでした。

■「行かなきゃわからない魅力がある」一言でいうならVIP体験

今回の体験を一言で表すなら「VIP体験」だと思います。入り口から席に着くまでの特別感、選手の表情や駆け引きまで伝わる近さ、会場の熱気、そして試合の盛り上がり。そのすべてに「JOHNSON HOMESラウンジシート」ならではの魅力が詰まっているような気がします。 

 

実際に体験してみて感じたのは「行かなきゃわからない魅力がある」ということです。バスケットボールが好きな方はもちろん、ご家族やご友人と一緒でも十分に楽しめる特別な時間だと思います。北海きたえーるでレバンガ北海道の観戦する機会がある方は、ぜひ一度「JOHNSON HOMESラウンジシート」を体験してみてください。 

ジョンソンホームズはこれからもレバンガ北海道を応援し、この街で暮らす皆さまの「楽しむ暮らし」を支え続けていきます。 

ガンバレ、レバンガ北海道! 

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記事を書いた人
よしだ ジョンソンホームズ マーケティング本部

アンバサダー、オーナー様の暮らしや社員の仕事、イベント、地域とのつながりなど、ジョンソンホームズのさまざまな取り組みを発信しています。

普段はなかなか見えない人や仕事の裏側、そこに込められた想いまで。ジョンソンホームズの「こんなこともやっているんだ!」を、楽しくお届けしていきます。

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